【6月17日 AFP】「水と持続可能な開発」をテーマとする「2008年サラゴサ国際博覧会(Expo Zaragoza 2008)」のフランス展示館ブース。13日からオープンのこの博覧会は、環境保護問題に対する対策の1つとして世界的に注目を集めており、約650万人の来場者が見込まれている。(c)AFP