フランス ゴミスの活躍でエクアドルを下す
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【5月28日 AFP】サッカー欧州選手権2008(Euro 2008)に出場するフランス代表は27日、親善試合でエクアドルと対戦し2-0でエクアドルを下した。フランスのバフェタンビ・ゴミス(Bafetimbi Gomis)はジネディーヌ・ジダン(Zinedine Zidane)氏以来となる国際試合初出場の試合で2得点を記録し勝利に貢献した。
欧州選手権に向けてレイモン・ドメネク(Raymond Domenech)監督が選出した30人の暫定代表メンバーに入ったゴミスは、そのドメネク監督の賭けを最大限に活かして後半14分と同41分にゴールを決めた。ドメネク監督は欧州サッカー連盟(Union of European Football Associations、UEFA)の規定する28日までに本大会の登録メンバーを23人に絞り込まなければならない。(c)AFP/Philippe Grelard
欧州選手権に向けてレイモン・ドメネク(Raymond Domenech)監督が選出した30人の暫定代表メンバーに入ったゴミスは、そのドメネク監督の賭けを最大限に活かして後半14分と同41分にゴールを決めた。ドメネク監督は欧州サッカー連盟(Union of European Football Associations、UEFA)の規定する28日までに本大会の登録メンバーを23人に絞り込まなければならない。(c)AFP/Philippe Grelard