ニュース ライフ イースターを象徴する子羊 2008年3月19日 23:00 発信地:ゼーロウ/ドイツ [ ヨーロッパ ドイツ ] このニュースをシェア ‹ › ❮ 1/6 ❯ 2008年3月16日、ドイツ東部のゼーロウ(Seelow)に近い牧場で母親の羊に寄り添う子羊。(c)AFP/DDP/THEO HEIMANN 画像作成中 ! 【3月19日 AFP】世界各地ではキリスト教の復活祭であるイースター(Easter)を迎えている。キリスト教の習慣のひとつとして、イースターには子羊の形をしたケーキや子羊の肉を教会にささげる風習がある。キリスト神学では、子羊は罪の許しを請うために捧げられたいけにえを指す「アニュス・デイ(神の子羊、イエス・キリスト)」を具現化したシンボルとされている。(c)AFP/DDP/THEO HEIMANN ライフ 一覧へ> メディア・報道関係・法人の方向け 写真・動画 購入のお問合せ>