【3月6日 AFP】現在の北朝鮮・平壌(ピョンヤン、Pyongyang)は、朝鮮戦争(1950-1953)後の荒廃から復興された都市で、社会主義国特有の巨大建造物や整然とした町並みがその特徴となっている。市内には、故金日成(Kim Il-Sung)国家主席や金正日(Kim Jong-Il)総書記の肖像画や社会主義を宣伝するポスターなどを見ることができる。(c)AFP