ニュース 政治・経済 台湾研究所が新型太陽光発電システムを公開 2008年1月18日 19:15 発信地:桃園/台湾 [ 中国・台湾 台湾 ] このニュースをシェア ‹ › ❮ 1/2 ❯ 2008年1月18日、台湾北部・桃園(Taoyuan)県にある核能研究所(Institute of Nuclear Energy Research)が開発した新型太陽光発電システム。(c)AFP/Sam YEH 画像作成中 ! 【1月18日 AFP】台湾北部の桃園(Taoyuan)県に位置する核能研究所(Institute of Nuclear Energy Research)が18日、独自開発した太陽光発電システムを公開した。従来型システムと比較して、使用する太陽電池の数を大幅に削減。コスト削減と発電効率の向上を両立させた。これまでのシリコン太陽電池よりも発電効率が高いため、専門家らは2010年までに太陽電池の主流になると予測している。(c)AFP 政治・経済 一覧へ> メディア・報道関係・法人の方向け 写真・動画 購入のお問合せ>