ニュース ライフ 「火の下にも6時間」?ネパールのヒンズー教祭典で祈りの儀式 2007年10月23日 13:47 発信地:カトマンズ/ネパール [ アジア・オセアニア ネパール ] このニュースをシェア ‹ › ❮ 1/12 ❯ 2007年10月21日、ネパールの首都カトマンズ(Kathmandu)近郊のバクタプール(Bhaktapur)で行われたヒンズー教最大の祭典「ドゥルガー・プジャ(Durga Puja)」で、火が灯された多くのランプに覆われたベッドで、、6時間横たわる信徒。(c)AFP/PRAKASH MATHEMA 画像作成中 ! 【10月23日 AFP】ネパール各地で21日から10日間にわたり、ヒンズー教最大の祭典「ドゥルガー・プジャ(Durga Puja)」が行われている。祭典では、信徒らがドゥルガー神の名において、幸運と繁栄を願う儀式としてランプに火をともす。農家にとっては豊作を願う儀式だ。祈りを捧げている6時間は、食料も水も口にしない。(c)AFP ライフ 一覧へ> メディア・報道関係・法人の方向け 写真・動画 購入のお問合せ>