【10月23日 AFP】ネパール各地で21日から10日間にわたり、ヒンズー教最大の祭典「ドゥルガー・プジャ(Durga Puja)」が行われている。祭典では、信徒らがドゥルガー神の名において、幸運と繁栄を願う儀式としてランプに火をともす。農家にとっては豊作を願う儀式だ。祈りを捧げている6時間は、食料も水も口にしない。(c)AFP