寺院へ数万人が殺到、12人が死亡、数人が負傷
このニュースをシェア
【10月15日 AFP】現地からの報道によると14日、西部グジャラート(Gujarat)州アーメダバード(Ahmedabad)の南方150キロメートルのハロール(Halol)で、ヒンズー教の祭典Asuj Navratrasに参加するため、近隣の寺院へ数万人の信者が殺到し、少なくとも12人が死亡、数人が負傷した。また、New Delhi Television(NDTV)は、寺院には事故当時、約10万人の信者が押し寄せ、7人が負傷したと伝えた。(c)AFP