ソサ 足首の手術でチームから離脱
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【9月6日 AFP】サッカー、ドイツ・ブンデスリーガ1部のバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)は、所属するアルゼンチン代表のMFホセ・エルネスト・ソサ(Jose Ernesto Sosa)が足首の手術を受けたことを発表し、同選手の復帰には6週間程度の時間がかかる見込みであると明かした。
2007年7月にアルゼンチン1部リーグのエストゥディアンテス(Estudiantes)からバイエルンに加入したソサは、シーズン開幕前に足首を損傷して満足のプレーが出来なかったものの、2日に行われた第4節のハンブルガーSV(Hamburger SV)戦に途中出場し足首の負傷を悪化させた。現地時間3日に手術を受けたソサは、10月20日に行われるボーフム(Bochum)戦での復帰が見込まれている。(c)AFP
2007年7月にアルゼンチン1部リーグのエストゥディアンテス(Estudiantes)からバイエルンに加入したソサは、シーズン開幕前に足首を損傷して満足のプレーが出来なかったものの、2日に行われた第4節のハンブルガーSV(Hamburger SV)戦に途中出場し足首の負傷を悪化させた。現地時間3日に手術を受けたソサは、10月20日に行われるボーフム(Bochum)戦での復帰が見込まれている。(c)AFP