サビネ 女子三段跳びを制す
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【9月1日 AFP】第11回世界陸上大阪大会(11th IAAF World Championships in Athletics Osaka)、女子三段跳び・決勝。キューバのヤルヘニ・サビネ(Yargelis Savigne)は、15メートル28を記録し金メダルを獲得した。また、銀メダルはタチアナ・レベデワ(Tatyana Lebedeva、ロシア)が、銅メダルはクリソピギ・デベツィ(Hrysopiyi Devetzi、ギリシャ)がそれぞれ獲得した。 ■女子三段跳び・決勝結果 1位:ヤルヘニ・サビネ(キューバ) - 15メートル28 2位:タチアナ・レベデワ(ロシア) - 15メートル07 3位:ヒリソピイペギー・デベツィ(ギリシャ) - 15メートル04 4位:アンナ・ピヤティフ(Anna Pyatykh、ロシア) - 14メートル88 5位:マリヤ・セスタク(Marija Sestak、スロベニア) - 14メートル72 6位:マグデリン・マルティネス(Magdelin Martinez、イタリア) - 14メートル71 7位:オルハ・サラドゥハ(Olga Saladukha、ウクライナ) - 14メートル60 8位:シャ・レイバイ(Xie Limei、中国) - 14メートル50 (c)AFP