【8月28日 AFP】第11回世界陸上大阪大会(11th IAAF World Championships in Athletics Osaka)、男子円盤投げ・決勝。68メートル94を記録し優勝を果たしたエストニアのゲルド・カンテル(Gerd Kanter)は、66メートル68を記録して2位に入ったドイツのロバート・ハルティング(Robert Harting)、66メートル42を記録して3位に入ったオランダのラトガー・スミト(Rutger Smith)と共に表彰式に臨み、メダルを授与された。(c)AFP