【8月27日 AFP】第11回世界陸上大阪大会(11th IAAF World Championships in Athletics Osaka)、男子ハンマー投げ・決勝。ベラルーシのイワン・ティホン(Ivan Tikhon)は、今季世界最高の83メートル63を記録し、大会3連覇を果たした。

■男子ハンマー投げ・決勝結果

1位:イワン・ティホン(ベラルーシ) - 83メートル63
2位:プリモジュ・コズムス(Primoz Kozmus、スロベニア) - 82メートル29
3位:リボル・ハルフレイタグ(Libor Charfreitag、スロバキア) - 81メートル60
4位:バディム・デフヤトフスキー(Vadim Devyatovskiy、ベラルーシ) - 81メートル57
5位:クリスチャン・ポルシュ(Krisztian Pars、ハンガリー) - 80メートル93
6位:室伏広治(Koji Murofushi、日本) - 80メートル46
7位:シモン・ジョルコフスキ(Szymon Ziolkowski、ポーランド) - 80メートル09
8位:マルクス・エサ(Markus Esser、ドイツ) - 79メートル66

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