【8月23日 AFP】(写真追加)ベルリン(Berlin)で、非ヨーロッパ圏の文化を紹介する政府機関の建物「世界文化の家(House of World Cultures)」が新装オープンする。米建築家ヒュー・スタビンス(Hugh Stubbins Jr.)氏の設計した建物が、1年間の全面改修工事を経てよみがえる。改修前の建物は、ベルリンっ子から「身ごもったカキ」と呼ばれていた。(c)AFP