【8月18日 AFP】世界で最も大きな花、「タイタン・アルム(Titan arum)」が開花した。この花は別名「アモルフォファラスティタム(Amorphophallus titanum)」とも呼ばれ、腐った肉のにおいがすることで有名。このにおいに集まってくる虫たちによって受粉が行われる。(c)AFP/DAMIEN MEYER