富士フイルム、デジカメ「FinePix」新機種を発売へ
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【【7月26日 AFP】富士フイルム(Fujifilm)は26日、高感度・高画質のデジタルカメラ「FinePix(ファインピックス)」の新機種「F50fd」と「Z100fd」の発売を発表した。
8月に発売予定の「FinePix F50fd」は有効画素数1200万画素、8-24ミリ/F2.8-5.6の光学ズームレンズを採用。2つの手ブレ補正モードを搭載した「手ブレ補正機能(CCDシフト式)」で被写体ブレを防ぐと共に、悪条件での手持ち撮影を可能にする。
9月に発売予定の「Fine PixZ100fd」は有効画素数8万画素、5.9-29.5ミリ/F3.8-4.8の光学ズームレンズを採用し、「F50fd」と同様にCCDシフト式の手ブレ機能を搭載する。(c)AFP
8月に発売予定の「FinePix F50fd」は有効画素数1200万画素、8-24ミリ/F2.8-5.6の光学ズームレンズを採用。2つの手ブレ補正モードを搭載した「手ブレ補正機能(CCDシフト式)」で被写体ブレを防ぐと共に、悪条件での手持ち撮影を可能にする。
9月に発売予定の「Fine PixZ100fd」は有効画素数8万画素、5.9-29.5ミリ/F3.8-4.8の光学ズームレンズを採用し、「F50fd」と同様にCCDシフト式の手ブレ機能を搭載する。(c)AFP