【カイロ/エジプト 30日 AFP】高病原性鳥インフルエンザA(H5N1)による犠牲者がエジプト国内で増えている。2006年2月に国内で初めて同ウィルスが確認されてから、現在までに34人の症例が報告され、14人が死亡している。写真は28日、Jamasa cityの農場で飼育されているヒヨコ。(c)AFP/KHALED DESOUKI