【マニラ/フィリピン 19日 AFP】マニラ(Manila)空港からパラワン(Palawan)島に向かっていたセスナ機が、空港近郊の住宅地域内の空き地に墜落、炎上した。同機は飛行中にエンジンに何らかの異常が発生したものとみられ、マニラ空港に引き返す途中だった。写真はマニラ空港近郊で19日、機体の残骸(ざんがい)からパイロットの遺体を収容する救助隊。(c)AFP/ROMEO GACAD