シンガポール第2のカジノ・リゾート地、いよいよ起工 - シンガポール
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【シンガポール 16日 AFP 】シンガポールのリム・フンキャン(Lim Hng Kiang)通産相は16日、シンガポール第2のカジノ・リゾート地となる予定のセントーサ島(Sentosa Island)で、リゾート施設開発業者ゲンティング・インターナショナル(Genting International)による起工式に出席した。
リム・フンキャン通産相は「シンガポール政府は、アジア最大のカジノ・リゾート地である南中国の包領地・マカオの開発責任者に、セントーサ島をカジノ・リゾート地として開発して行く計画だと、既に伝えてある。」とコメントした。(c)AFP/ROSLAN RAHMAN
リム・フンキャン通産相は「シンガポール政府は、アジア最大のカジノ・リゾート地である南中国の包領地・マカオの開発責任者に、セントーサ島をカジノ・リゾート地として開発して行く計画だと、既に伝えてある。」とコメントした。(c)AFP/ROSLAN RAHMAN