ニュース ライフ ベルリン市の象徴だったクマが病気で安楽死 - ドイツ 2007年4月14日 1:29 発信地:ドイツ [ ヨーロッパ ドイツ ] このニュースをシェア ‹ › ❮ 1/2 ❯ 写真は、果物とチョコレートののったバースデーケーキを食べるTilo(2007年1月8日撮影)。(c)AFP/DDP/JOHANNES EISELE 画像作成中 ! 【ベルリン/ドイツ 9日 AFP】ベルリン市の「統治者」といわれ、市のシンボルとして親しまれていたクマのTiloが12日、安楽死した。Tiloは長い間、病気で苦しんでいた。写真は、果物とチョコレートののったバースデーケーキを食べるTilo(2007年1月8日撮影)。(c)AFP/DDP/JOHANNES EISELE ライフ 一覧へ> メディア・報道関係・法人の方向け 写真・動画 購入のお問合せ>