【ベルリン/ドイツ 9日 AFP】ベルリン市の「統治者」といわれ、市のシンボルとして親しまれていたクマのTiloが12日、安楽死した。Tiloは長い間、病気で苦しんでいた。写真は、果物とチョコレートののったバースデーケーキを食べるTilo(2007年1月8日撮影)。(c)AFP/DDP/JOHANNES EISELE