イースター恒例、ホワイトハウスの「卵転がし」 - 米国
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【ワシントンD.C./米国 10日 AFP】ホワイトハウスで9日、毎年恒例の行事が行われた。イースターエッグを転がすこの行事は1878年、当時のラザフォード・B・ヘイズ(Rutherford B. Hayes)大統領が、地元の子どもたちがイースターエッグを転がせるようにホワイトハウスを開放したことから始まった。
写真は同日、ジョージ・ワシントン(George Washington、左)と、トーマス・ジェファソン(Thomas Jefferson)のマスコット。(c)AFP/Mandel NGAN