【ニューヨーク/米国 22日 AFP】英国出身のスーパーモデル、ナオミ・キャンベル(Naomi Campbell)は21日、清掃活動3日目を迎えた。キャンベルは、2006年、ジーンズが見つからないことに腹を立て、ハウスキーパーに携帯電話を投げつけるという暴行を働き、「1週間の社会奉仕活動」が言い渡されていた。奉仕活動は19日からスタートしている。写真は3日目の作業を終え、市衛生局を後にするキャンベル。(c)AFP/Getty Images Bryan Bedder