巨額の現金押収、覚せい剤原料売買に関連か - メキシコ
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【メキシコ市/メキシコ 17日 AFP】 Republic’s Attorney General’s Office (PGR)は15日、メキシコ市(Mexico City)のLomas de Chapultpec居住地区で現金2億560万ドル(約240億円)、20万ユーロ(約3100万円)、15万7500ペソ(約164万円)を押収した。PGRは、押収金は覚せい剤を精製するための原料である純塩酸プソイドエフェドリンの売買と関連していると見ている。写真は、押収された札束。(c)AFP/PGR