【ニュルンベルク/ドイツ 19日 AFP】世界第3位のスポーツブランド、プーマ(Puma) は2006年の純利益が前年比8%減だったと発表した。本拠地ドイツで行なわれた06サッカーW杯の際のマーケティング関連支出が響いたとしている。写真は19日、南部ニュルンベルク(Nuernberg)のプーマ・ブランド・センターで記者会見を行なう同社のJochen ZeitzCEO。(c)AFP/DDP/JOERG KOCH