ニュース 社会 首都マニラで覚せい剤を大量押収 - フィリピン 2007年2月16日 22:30 発信地:フィリピン [ アジア・オセアニア フィリピン ] このニュースをシェア ‹ › ❮ 1/3 ❯ 写真は同日、押収した薬品を調べるNBIの職員。(c)AFP/Jay DIRECTO 画像作成中 ! 【マニラ/フィリピン 16日 AFP】国家捜査局(NBI)は16日、マニラ(Manila)の化学工場を家宅捜索し、メタンフェタミン塩酸塩約2000キロを押収した。同薬品は覚せい剤として生産されていたという。写真は同日、押収した薬品を調べるNBIの職員。(c)AFP/Jay DIRECTO 社会 一覧へ> メディア・報道関係・法人の方向け 写真・動画 購入のお問合せ>