副大統領、災害責任は政府が対応 - インドネシア
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【ジャカルタ/インドネシア 16日 AFP】インドネシアのユスフ・カラ(Jusuf Kalla)副大統領は15日、AFPとのインタビューに応じ、政府は首都ジャカルタ(Jakarta)の洪水や、国内を襲ったその他の自然災害による被害の責任に立ち向かわなければならないと発言。2月上旬に発生した洪水では85人が死亡、およそ50万人もの人々が避難生活を余儀なくされており、首都の被災地復旧も遅れている。写真は同日、AFPの質問に答えるユスフ副大統領。 (c)AFP/Bay ISMOYO