【ダボス/スイス 4日 AFP】クロスカントリーW杯(FIS WORLD CUP CROSS-COUNTRY 2006/07)・第13戦、男子4x10キロメートル・クラシカル・フリーリレー。ロシアは、合計タイム1時間35分42秒6をマークし、このレースの優勝を果たした。写真は、フィニッシュラインをトップで通過してチームメイトに祝福されるロシアのアンカー、セルゲイ・シリアエフ(Sergej Shiriaev、中央)。(c)AFP/MICHELE LIMINA