プラハの「公現祭」、ラクダに乗って三博士登場 - チェコ
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【プラハ/チェコ 6日 AFP】プラハ(Prague)で5日、「公現祭(Epiphany)」が行われた。
クリスマスのサンタクロースのように、東方の三博士とキリスト生誕の像は、公現祭に欠かせない存在。当日は東方三博士に扮(ふん)した人々が楽隊、ラクダを引き連れてプラハのHradcany城からベツレヘム(Bethlehem)の飼い葉桶までの道のりを行進し、聖母マリアと夫ヨセフとキリスト役によるキリスト降誕の場面も演じられた。
写真は5日、東方の三博士の1人、バルタザール(King Balthazar)に扮(ふん)する男性。(c)AFP/VADIM KRAMER
クリスマスのサンタクロースのように、東方の三博士とキリスト生誕の像は、公現祭に欠かせない存在。当日は東方三博士に扮(ふん)した人々が楽隊、ラクダを引き連れてプラハのHradcany城からベツレヘム(Bethlehem)の飼い葉桶までの道のりを行進し、聖母マリアと夫ヨセフとキリスト役によるキリスト降誕の場面も演じられた。
写真は5日、東方の三博士の1人、バルタザール(King Balthazar)に扮(ふん)する男性。(c)AFP/VADIM KRAMER