パンナム航空103便爆破事件の遺族、正義の訴え - 米国
発信地:その他
このニュースをシェア
【ワシントンDC/米国 25日 AFP】ワシントンDCで24日、パンナム航空103便が爆破されたロッカビー事件の被害者の遺族と上院、下院の議員が、被害者に対する正当な補償を求めて国会議事堂前で記者会見を開いた。記者会見には、フランク・ローテンバーク(Frank Lautenberg)上院議員、Mike Ferguson下院議員、Robert Andrews下院議員、遺族会代表のKara Weipz氏とGlenn Johnson氏などが参加した。写真は、記者会見で話す遺族会代表のWeipz氏。(c)Brendan SMIALOWSKI