【ブニア/コンゴ共和国 25日 AFP】世界保健機関(WHO)は19日、コンゴ共和国で6年ぶりにポリオが流行の兆しを見せていると発表した。同機構はアンゴラとの国境近くの児童難民キャンプで、ウイルスの蔓延を防ぐため、ワクチン接種のキャンペーンをする予定。写真は24日、ブニア(Bunia)近郊のBankokoキャンプで、妹の看護をする難民の少年。(c)AFP/JOSE CENDON