トレードカービュー/中古車輸出ビジネスで独立・起業

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世界のバイヤーと日本のサプライヤーを結ぶ新しいカタチの中古車輸出専門webサイト

昨今、新車の需要が低迷していますが、一方で市場規模が拡大している市場があります。それは日本からの「中古車輸出」。1997年には43万台 だった輸出台数は、2007年130万台を突破(※図1)、2009年にロシアが輸入関税を引き上げたため一時的に減少しましたが、アジア、アフリカ諸国を中心に輸出台数は回復傾向にあります。
日本のクルマは高品質で、しかも耐久性に優れているため、海外から高い人気を得ています。 多くの外国人バイヤーが国内の中古車オークション会場(JU、JAA、USS等)に車を仕入れに来ていることからも日本車の人気の高さがわかります。現在、その輸出先は欧米先進国だけでなく、中南米やアフリカなど、世界に広がっています(※図2)。

意外ですが、中古車輸出が好調なのにも関わらず、それをビジネスとする人が爆発的に増加しているわけではありません。
その要因となっているの が、"販売ルート確保の難しさ"と"誤解"です。
自動車総合サイト「carview.co.jp」を運営する株式会社カービューはこのことに着目し、グローバル中古車トレーディングを可能にしたシステム「トレードカービュー」を構築しました。
「トレードカービュー」は、世界200以上の国と地域、230,000以上の海外バイヤーと日本の中古車輸出業者を結ぶ輸出支援サイトです。日本の中古車輸出事業者が掲載した中古車の情報を、世界中の海外バイヤーがトレードカービューで検索し、輸出事業者に直接発注して取引するというシステムです。また海外バイヤーが希望する車両情報も掲載されており、輸出事業者はそれに応じた車両を探すことも可能です。
つまり、前述した販売ルートの確保という問題は解消され、同時に顧客開拓のためのコストが削減できるのです。では、"誤解"とはどういうものなのでしょうか。

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トレードカービューができること

輸出先開拓の壁をやぶる

世界200以上の国と地域、230,000以上の海外バイヤーがあなたに直接オファー!

言葉の壁をやぶる

ほとんどが定型的なビジネス英語なので、難しい英語を使わなくても大丈夫です。

貿易実務の壁をやぶる

中古車輸出に必要なスキルや貿易ノウハウ、ビジネス英語が安という方には中古車輸出支援コンサルティングをご用意しております。(※費用63万円)

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中古車輸出のノウハウフォローにより、初めてでも円滑にビジネススタートが出来る

日本には多くの中古車事業者が存在しますが、その多くがビジネスエリアを国内に限定してしまっています。それは、「英語力を必要とする」「通関・搬送手続きは面倒」という誤解です。

 たしかに商談は英語で行われますが、いくつかの商談フォーマットを習得すればビジネスは円滑にでき、簡単なビジネス英語程度で済みます。通関・搬送に関しては、それぞれ手続・業務を代行する専門の事業者がいるのでそこに依頼するだけで輸出ができてしまうのです。
 中古車輸出未経験の人は、車輌の確保にも不安を覚えるようです。ですが、日本には多数の中古車販売店が存在し、これらの店は通常、一般消費者への販売だけでなく事業者間売買も行っています。つまり現在日本にある約800万の中古車すべてが、ビジネスの対象になりうるわけです。

 「トレードカービュー」はシステムの提供だけでなく、中古車輸出に必要となるスキルや貿易のノウハウのサポートも行ってくれます。また中古車査定の方法も、実車を使ってレクチャーしてくれます。だからこそ、中古車や輸出に関する経験や知識が皆無でもビジネスを始めることが可能なのです。しかもトレードカービューのシステムの利用等に必要なのは、年間わずか126万円(月間掲載料5万2500円+中古車輸出支援コンサルティング63万円)。翌年以降は年間63万円(月間掲載料5万2500円)のみ。

 新規事業や副業、起業や転職を模索しているなら、まずは全国で開催されているトレードカービューの無料セミナーに参加してみては。きっと新たなビジネスチャンスに出会うことができると思います。

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