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【1月9日 AFP】イギリス人現代アーティスト、ルパート・シュライヴ(Rupert Shrive)がフランス・パリのオーレル・アート・ギャラリー(The Orel Art Gallery)で個展『Something to declare』を開催した。会場には、アクリルで描いたクラフト紙をまるで紙くずのように折り曲げた立体的なオブジェが並ぶ。キャンバスを貝殻や卵の殻と融合させた、孵化を連想させるような新作も登場した。開催に際し、シュライヴが作品について語った。(c)AFP/parismodes.tv
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