ニューヨーク市内のヴァン クリーフ&アーペル(Van Cleef & Arpels)のブティックで開催されたエリン・フェザーストン(Erin Fetherston)08/09年クルーズ・コレクションのプレゼンテーションに出席したデザイナーのエリン・フェザーストン本人(2008年6月4日撮影)。(c)Fashion Week Daily/Patrick McMullan
【6月6日 MODE PRESS】米ニューヨーク5番街にあるヴァン クリーフ&アーペル(Van Cleef & Arpels)のブティックで4日、エリン・フェザーストン(Erin Fetherston)08/09年クルーズ・コレクションのプレゼンテーションとパーティーが開催された。
コレクションのテーマは「バハマ、バミューダ近辺での舞踏会」。エリン自らがモデルのスタイリングを担当した。ゲストはエリンの新作とシャンパンを楽しみながら、ブティックに飾られたヴァン クリーフ&アーペルのジュエリーの美しさにため息をついた。
「ヴァン クリーフ&アーペルが大好き。私たちには共通点があると思うの。ジュエリーにはロマンティックで気まぐれな雰囲気があるわ。それって、私のデザインにも言えることなのよ。幻想的でラグジュアリーなの」とエリン。
エリンと親しいデザイナーのGilles Mendelは、「彼女は若々しくて美しいね。繊細だけどグラマラスなんだ。才能に溢れていて、そのうえ僕の友達なんだよ」と大絶賛。二人でコラボレーションする予定は?という問いには、「まだ話しあったことはないけど…彼女となにかできるなら光栄だよ」と答えた。(c)Fashion Week Daily/MODE PRESS
















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