東京の三越デパートで開かれたクリスタルメーカーのバカラ(Baccarat)の展示即売会で公開された全長66センチ、重さ57キロ、価格6300万円の象の形をした「liqueur tantalus」を見つめる女性(2008年5月13日撮影)。(c)AFP/Yoshikazu TSUNO
【5月14日 AFP】都内の三越デパートで13日から開かれている高級クリスタルメーカー、バカラ(Baccarat)の展覧会に、黄金の「象のリキュールセット」が登場。重さ57キロ、全長66センチ。クリスタル製のゾウに純金メッキが施され、背中に4つのデカンターが乗せられるようになっている。オリジナルは1878年のパリ万国博覧会のために制作されたもの。復刻版が17体作られ、6300万円の価格で販売されている。(c)AFP
日本橋三越「バカラ展2008」ウェブサイト

















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