2008年4月8日、ニューヨークの「セオリー」ブティックで開かれた「セオリー アイコン・プロジェクト(The Theory Icon Project)」のレセプションパーティーに出席したアーティストのデヴィッド エリス(DAVID ELLIS、右)とDOZE。(c)AFP/Getty Images Astrid Stawiarz
【4月11日 AFP】アパレルブランド「セオリー(Theory)」は8日、アートプロジェクト「セオリー アイコン・プロジェクト(The Theory Icon Project)」のレセプションパーティーをニューヨーク市内のブティックで開いた。
同プロジェクトは、アート作品を通じ、セオリーの持つクリエイティビティを世界に発信するという試み。今シーズンは、アーティストのデヴィッド エリス(DAVID ELLIS)を起用し、店舗でパフォーマンスや展示を行う。
会場には、リンク・セオリー・ホールディングス US(Link Theory Holdings US)のアンドリュー・ローゼン(Andrew Rosen)取締役社長兼CO-CEO、ソーシャライトでモデルのリディア・ハースト(Lydia Hearst)、モデルのメイ・アンダーソン(May Anderson)、モデルの テオドラ・リチャーズ(Theodora Richards)、ラグ&ボーン(Rag&Bone)のデザイナーらが出席した。(c)AFP/Getty Images

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