【2月14日 marie claire style】美容のプロたちを中心に大きな話題を呼んでいる、「イプサ」の「ファウンデイション アルティメイト」。「究極」という名のファンデーションがクリエイトする未体験の美しさに、多くの肌が夢中になっている。そして今、次なる究極が誕生する。「フェイスパウダー アルティメイト」。目指したのは、もちろん、未体験の美しさ。それは、アルティメイトにしか実現できない、「おしろい」という概念を超えるクオリティ・・・。

■素肌以上に素肌になりすます、究極※の「光絹」肌
パフに取ると、ふわっとほどける柔らかさ。肌にのせると、するんとのびるなめらかさ。できあがるのは、はっと息を呑む美しさ。すると、気づくはず。あれっ、なんだか、肌が水で満たされているみたいに、心地いい。おしろいなのに、いったいなぜ? と・・・。「究極」という独自のこだわりを貫き、形にし続けるイプサが、美の理想として掲げるのは、一日中水分を湛えた肌。もし、「水で肌を包む」ようなおしろいができたら、究極の透明感が叶うはず・・・。そこで、イプサの挑戦。希少なローズの花びらから、高いスキンケア効果を持つ「美容水」を抽出。従来のオイルと粉末を混ぜて硬く固める製法でなく、オイルと粉末に加え、たっぷりの美容水を混ぜて粉末をコーティングする製法を採用。水で包まれているようにしっとりと柔らかくなめらかな心地良さと、纏っていることを忘れてしまうほど素肌になりすます仕上がりが実現したのだ。さらに特筆すべきは、その心地良さと仕上がりが、つけている間中、続くこと。表情が変わるたび、まるで水面がきらきらと輝くように、両頬の頂点や額から鼻筋、顎先と肌の上を光が滑る。たとえるなら、羽二重のような「光絹」肌。今まで体験したことのない、美しさ・・・。

■「光絹」の秘密 1/一日中、贅沢な水を感じるつけ心地
触れてみると、すぐにその差がわかる。「本当に、おしろい?」と思うほどに、しっとりと吸いつくような感触。その秘密は、希少なローズの花びらから抽出された、高いスキンケア効果を持つ美容水にある。贅沢に配合された美容水が粉末をコーティングしているから、つけている間中、肌表面が、まるでたっぷりの水に包まれているよう。メイクオフしたあとの肌までもみずみずしいのは、そのため。

■「光絹」の秘密 2/素肌のような極薄ヴェール
おしろいの従来の製法は、オイルと粉末を混ぜて、スピーディに強くプレスすることでぎゅっと硬く固めるもの。一方、「フェイスパウダー アルティメイト」は、オイルと粉末だけでなく、たっぷりの美容水を混ぜてリキッド状にし、ゆっくりと時間をかけて柔らかくプレスするという、独自の「アルティメイトヴェール製法」を採用。美容水が粉末をコーティングした状態でするするとのびるため、極薄のヴェールが肌と一体化。だから、素肌のようにとことん自然。

■「光絹」の秘密 3/光をまっすぐに跳ね返すツヤ
「フェイスパウダー アルティメイト」には、従来の板状粉末よりも、薄く大きい「ラディアント パウダー」を配合。光を面でまっすぐに反射できるため、顔の高い部分が自ら光を放っているかのように美しいツヤが実現。同時に、素肌が透けるような、高い透明感へ導く。下地で整えてさらりと纏うもよし、ファンデーションと重ねてパーフェクトを狙うもよし。繊細で柔らかく、上品な光沢を放つ光絹のツヤと透明感は、きっとくせになるはず。

■「光絹」の秘密 4/すぐにくすまない、ずっとくすまない
皮脂と混ざっても濡れ色にならず、白く透明なままキープできる「ルーセントホワイト パウダー」を配合。また、日中の肌にうるおいを与え、乾燥くずれや粉浮きを防ぐ保湿成分や日中のダメージから肌を守る成分を配合することで、肌が呼吸するほどに、ぴたりとフィット。つけている間中、明るさで満たされた状態が持続する。朝のメイクはもちろん、化粧直しにも。さっとひと塗りで、光絹の美しさ!

※究極とは、イプサにおいて

■お問い合わせ先
イプサお客さま窓口/0120-523543

■関連情報
・イプサ 公式HP:www.ipsa.co.jp
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(c)marie claire style/photos: Tamotsu Ikeda/composition & text: Chitose Matsumoto