【12月14日 marie claire style】皮膚科専門医が開発した「ドクターケイ」から、この冬、かつてない"美容液オイル"が誕生。さらりと水のような使用感から想像しえない保湿感。炎症老化に着目し、エイジングケアさえ叶えてくれる、アンチオイル派も気になるアイテム。

 いつも肌が疲れて見える、これまでとは違う肌の不調を実感している女性は、きっと少なくないはず。ドクターケイ開発医の亀山孝一郎氏は、ビタミンC療法の第一人者である"肌のエキスパート"。長年クリニックで女性の肌に向き合うなか、エイジングの要因として"微弱炎症"に注目しました。炎症というと、赤みやヒリヒリ感を思い浮かべがちですが、実は肌内部では常に"見えない弱い炎症"が繰り返し発生しているそう。この微弱炎症がコラーゲンの生成やターンオーバーのリズムに影響し、くすみやシミ、ハリ感の低下などあらゆるエイジングの引き金になってしまうのです。そんな炎症老化に着目し誕生したのが「ケイコンセントレートオイル プラス」。炎症を防ぎ、酸化や光老化と戦う成分を贅沢に閉じ込めた、まさに"ビタミンのカクテル"といえる一品です。

 透明なひとしずくを手に取ると、サラサラな感触に驚くはず。肌が飲み干すようにスゥッと浸透し、すみずみまで成分を届けてくれそう。女性の肌に寄り添ったドクターケイの自信作は、あなたの肌本来のハリ、ツヤ、透明感を呼び覚ましてくれるはず。

■カクテルビタミンのドクターケイからオイルを超えた新感触の"美容液オイル"、新登場
肌に触れた瞬間、きっと誰もが驚くのがその"サラサラ感"。7種のピュアオイルをブレンドし、オイルとは思えないほど軽く、べたつきが苦手な方も心地よく使えます。「直接来院できない方も、クリニックと同じクオリティで毎日ケアを続けてほしい」という亀山医師の願いから生まれた"美容液オイル"。浸透感と肌のふっくら感をぜひ体験して。

・開発医/青山ヒフ科クリニック院長 亀山孝一郎
皮膚科専門医。1999年に世界に先駆け「ビタミンCのニキビに対する効果」についての論文を発表したビタミンC療法の第一人者。クリニックでの臨床経験をもとに「ドクターケイ」の開発を手がける。

■お問い合わせ先
ドクターケイ/0120-68-1217

■関連情報
・ドクターケイ 公式HP:www.doctork.jp
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(c)marie claire style/photos: Hiroyuki Kodera/composition&text: Namiko Uno