【5月15日 AFP】競売大手クリスティーズは、7000万ドルの価値があるとされ、15日に米ニューヨークでオークションにかけられる予定だった画家パブロ・ピカソの自画像が「誤って損傷」を受けたため、出品を取り下げたと発表した。