【12月13日 AFP】バングラデシュは12日、ジフテリア感染の疑いでイスラム系少数民族ロヒンギャの難民9人が死亡し、他にも700人以上が感染したことを受け、ロヒンギャの子どもたちを対象とした大規模なジフテリアの予防接種キャンペーンを開始した。