【5月31日 AFP】イラクの首都バグダッドなどで、イスラム教の断食月「ラマダン」の日中の断食を終えた人々や、年金を受け取りに来た高齢者らを狙った自爆攻撃が1日に3件発生し、少なくとも42人が死亡した。