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エジプト・カイロのエジプト考古学博物館の外に展示された、プサメティコス1世のものとみられる巨像の一部の横に立つハレド・イナニ考古相(左から3人目)とデンマークのヘンリク王配(左から2人目、2017年3月16日撮影)。(c)AFP/KHALED DESOUKI

エジプト・カイロで発見の古代巨像、プサメティコス1世のものか

2017/03/17 10:11(カイロ/エジプト)

【3月17日 AFP】エジプト・カイロ(Cairo)で先週発掘された古代の巨像は、エジプト第26王朝のファラオ(王)、プサメティコス1世(Psammetich I)を模したものの可能性があると、考古当局が16日、明らかにした。

 発見されたのは全長8メートルの珪岩(けいがん)の像の一部で、古代エジプト王朝のファラオ、ラムセス2世(Ramses II)の神殿近くの地下水の中で、発…全文を読む

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