仏南部アルルにあるアルル・ビンセント・ファン・ゴッホ財団美術館に展示されているゴッホの自画像(2016年5月13日撮影、資料写真)。(c)AFP/BERTRAND LANGLOIS

ゴッホは「おそらく」そううつ病か境界性障害、自殺には複数の要因 研究者

2016/09/17 14:26(ハーグ/オランダ)

【9月17日 AFP】オランダのポスト印象派の画家ビンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Van Gogh)は双極性障害(そううつ病)もしくは境界性人格障害を患っていた可能性があるが、自らの耳を切り落とし、自殺を図ったのはさまざまな要因が重なった結果とみられる──。アムステルダム(Amsterdam)にあるゴッホ美術館(Van Gogh Museum)の展示会に合わせ研究者が16日、こんな…全文を読む

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