【8月10日 AFP】アフガニスタンのナンガルハル州で、同国軍と共同作戦を実施していた米軍の特殊部隊が、イスラム過激派組織「イスラム国」の攻撃を受けて、部隊の武器や装備品の一部を放棄していたことが分かった。