【11月18日 AFP】ドイツ南部ミュンヘンにあるアパートの1室からナチス・ドイツがユダヤ人らから略奪したとされる絵画1400点以上が見つかった問題で、部屋の所有者のコルネリウス・グルリット氏はドイツ誌とのインタビューで、何の抵抗もせず自主的に絵を手離す気はないと断言した。