【1月11日 AFP】第1次世界大戦(World War I)中の1917年7月に座礁したドイツの潜水艦の残骸が、フランス北部の海岸に姿を現しているとして、話題になっている。同国北部ビッサン(Wissant)の砂丘から100メートル以上離れた砂浜に金属製の残骸が残されていて、地元のガイドによると、干潮時にだけ見ることができるという。9日撮影。(c)AFP