2017年1月11日



タキイ種苗株式会社



野菜摂取不足が気になる方に!機能性成分豊富な野菜「ファイトリッチ」を使った

「ファイトリッチ八宝菜定食」

丸の内タニタ食堂にて1/30(月)~期間限定提供



 タキイ種苗株式会社(所在地:京都市、代表取締役社長:瀧井傳一)が開発した機能性成分を豊富に含む野菜品種シリーズ「ファイトリッチ」を使用した特別メニュー「ファイトリッチ八宝菜定食」が、東京・千代田区の「丸の内タニタ食堂」にて、1月30日(月)から2月4日(土)までの6日間、提供されます。

 一般生活者の方に、「ファイトリッチ」野菜シリーズを使ったメニューがレストランで提供されることは、タキイ種苗として、初の試みとなります。



 「ファイトリッチ」は、機能性成分を多く含み、かつ食味にすぐれた、当社開発による野菜品種シリーズです。2010年、7品種からスタートし、現在は15種類を数え、年々その品目・品種を充実させています。



 今回、提供されるメニューは「ファイトリッチ」野菜を使った八宝菜。通常の野菜に比べ、リコピン含有量が5倍以上のニンジン「京くれない」、通常のハクサイには含まれないシスリコピンを含む「オレンジクイン」、ルテインが約1.5倍のホウレンソウ「弁天丸」など(当社調べ※)を使用。野菜摂取不足が気になる方などに、無理せずおいしく食べながら、“野菜の量”ではなく、“野菜の質”から機能性成分を摂っていただこうと企画したものです。

※成分の数値は、栽培条件により変動する可能性があり、栽培での結果を保証するものではありません。





【メニュー概要】

<名称>   「ファイトリッチ八宝菜定食」

<会場>   丸の内タニタ食堂(東京都千代田区丸の内3-1-1 丸ノ内国際ビルヂング地下1階)

       TEL. 03-6273-4630

<期間>   1月30日(月)~2月4日(土) 11:00~15:00

<金額>   1,100円(税込)