【3月3日 AFP】チェルノブイリ(Chernobyl)原発事故から約30年。人間が姿を消した同原発周辺の立ち入り禁止区域内には今、奇跡的に戻ってきたエルク、クマ、リンクス、オオカミ、ウマなどの野生動物が生息している。(c)AFP