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アスベスト汚染の仏退役空母クレマンソー、解体のため英国に到着

2009年2月10日 4:28 発信地:ハートルプール/英国

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アスベスト汚染の仏退役空母クレマンソー、解体のため英国に到着
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英北東部ハートルプール(Hartlepool)で、解体のために同地に到着した仏海軍の退役空母クレマンソー(Clemenceau)を見る人びと(2009年2月8日撮影)。(c)AFP/ANDREW YATES.
【2月10日 AFP】アスベスト汚染が問題となっていたフランス海軍の退役空母クレマンソー(Clemenceau)が8日、解体のために英国北東部ハートルプール(Hartlepool)の港に入港した。クレマンソーは、船体に有害物質のアスベストを使用していたため、過去5年間にわたって解体の受け入れ先を求めて世界中をけん引されていた。(c)AFP
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