
【3月24日 AFP】2003年3月のイラク開戦から現在までの駐留米軍の死者数が24日、4000人に達した。独立系ウェブサイトwww.icasualties.orgの統計を元にAFPが試算した。
米軍筋によるとバグダッド(Baghdad)南部で同日、道路脇に仕掛けられた爆弾が爆発しパトロール中の米兵4人が死亡、1人が負傷。死者数の合計が4000人となった。(c)AFP
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