写真は15日、イスラエル軍の空爆により破壊されたベイルート(Beirut)南部郊外のヒズボラの防衛線を訪れた国内のシーア派(Shiite)とスンニ派(Sunni)の聖職者たち。(c)AFP/PATRICK BAZ
【ベイルート/レバノン 15日 AFP】散発的な戦闘行為は発生しているが、脆弱な停戦は15日も順守されている。ヒズボラは「歴史的勝利」を主張しており、一方でイスラエル国内では、紛争に関して政権への非難の声があがっている。写真は15日、イスラエル軍の空爆により破壊されたベイルート(Beirut)南部郊外のヒズボラの防衛線を訪れた国内のシーア派(Shiite)とスンニ派(Sunni)の聖職者たち。(c)AFP/PATRICK BAZ