写真は6日、エルサレム(Jerusalem)で開かれた閣議の冒頭で発言するエフド・オルメルト(Ehud Olmert)首相。(c)AFP/David SILVERMAN
【エルサレム/イスラエル 6日 AFP】イスラム教シーア派武装組織「ヒズボラ(Hezbollah)」との戦闘が3週間以上続く中、イスラエルは米国とフランスが合意した国連(UN)決議案について、国際平和維持軍の問題で譲歩を迫られているにも関わらず、受け入れるものと見られている。写真は6日、エルサレム(Jerusalem)で開かれた閣議の冒頭で発言するエフド・オルメルト(Ehud Olmert)首相。(c)AFP/David SILVERMAN