写真は北部の国境付近の町Kiryat Shmonaで5日、レバノン南部から発射されたロケット弾による火災の消火にあたる消防の飛行機。(c)AFP/YOAV LEMMER
【Kiryat Shmona/イスラエル 6日 AFP】レバノン進攻が始まってから25日目、イスラエル軍は250回におよぶ空爆と4000発を越える砲撃を使用し、これまでで最大となる攻撃をレバノン南部に行った。その一方で、少なくとも40発のロケット弾がイスラエル北部に着弾した。写真は北部の国境付近の町Kiryat Shmonaで5日、レバノン南部から発射されたロケット弾による火災の消火にあたる消防の飛行機。(c)AFP/YOAV LEMMER